マイキングがヤバイ海外アカペラシンガー【5選】

こんばんは、
のぶらすです。ハモニポンの連載6回目!
今夜は、ずばり海外アカペラアーティストの「マイキング」に注目してみました。
インパクトのあるマイキングは、ステージングの一部。
曲調に合わせて凄技を決められたら盛り上がりますよね!
※ただし、くれぐれもマイクを落としたり、湿気らせたり、叩いたり、
壊してPA/SEに怒られないようにっ。

それではレッツゴー!

オフマイク・シャウト “Christoffer Brodersen”!


Basixの前テナーメンバー。
デンマーク・コペンハーゲン。
マイクなしでも観客の耳と心に届くバラード最高潮の盛り上がり!
Basix – Angels、映像3分40秒から


ダイジェスト! パワーリード最高


太ももマイキングの申し子 “Britt Quentin”!


元m-pact。
アメリカ・ロサンゼルス。
男なのにソプラノパート担当、声が高すぎて抱腹絶倒。
m-pact – Northwest Passage、映像1分37秒から


ダイジェスト! どっから声出てるの下?

マイクを食す男 “Peter Stohl”!


現The Art of Mouth。
ドイツ・ベルリン。
元Harmony Central、Peter and the Wolvettes。
こんなマイクの使い方あり!?マイクが好きすぎた男の末路。映像5分49秒から


ダイジェスト! 食べても吸収できません


クレイジー・ビートマシーン!

元祖二刀流ベース “René Ruiz”!


元Toxic Auido、現Urban Method。
アメリカ・ニューヨーク。
何の音を拾っているか分からないけれど、職人!
Toxic Audio (現 Vox Audio) – Turn The Beat Around、映像31秒から


ダイジェスト! 伝統工芸の職人みたい

後継で一時Toxic Audioメンバーだった現VoicePlayのGeoffもやってた!

現在のRené、Urban Methodメンバーとして。ん?2本目マイクは飾り?

キレあるマイク持ち替え術 “Sean Gerrity”!


現The Edge Effectハイテナー、元Mosaic。
アメリカ・オーランド。
本日の締めは情熱のこの曲で! 映像3分3秒から

ダイジェスト! 床に叩き付けられる瀬戸際(この躍動感はぜひ動画で!!)

ちなみにSeanと一緒にMosaicで活動していた現MO5AICのCorwynも凄い!

今回の特集いかがでしたか?
あ、RajatonのJussiやBasixのNielsのマイクを叩いてリズムを刻む技(PAに怒られそう)も紹介したかった…。あなたの周りでも、面白いマイキングしているアカペラーいましたら、ぜひ教えてください☆




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